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![]() | 新型コンパクトカーであるフィアット500。先代フィアット500が持つ個性を僅かでも損なうことなく、当時そのままのフォルムをアップデートし最新のやわらかく丸みを帯びたボディラインに作り変えられている。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジンを搭載した、ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」に、3ドア+右ハンドル仕様となる「1.2 8V ラウンジ(Fiat 500 1.2 8V Lounge)」。デュアロジックは、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。また、日本導入を記念して特別限定モデル「1.2 8V ラウンジSS(スペシャルシリーズ)」の販売も開始。フロントフォグランプやクローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、ボディ同色サイドモール、フルオートエアコン、リヤパーキングセンサーの装備が追加し、200台限定で販売される。今回販売が開始される「1.4 16Vポップ」は、1.4L 直列4気筒DOHC16バルブエンジンが新たに搭載。最高出力100ps・最大トルク13.3kgmを発揮、同じくデュアロジックを組み合わせ。またこのデュアロジックには、スポーツスイッチが新たに搭載。変速時のトルクダウン制御を最小限にして、変速所要時間を短縮する。またエンジン制御のプログラムマップを切り換え、電動パワーステアリングのアシスト量を軽減し、スポーツ走行にふさわしい設定に変更する。1.4 16Vポップのインテリアでは、シート座面と、ヘッドレストおよびシート上部とのポップでおしゃれなツートーンのカラー。 |
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![]() | 新型コンパクトカーであるフィアット500。今回販売が開始されるのは、総排気量1240cc、直列4気筒SOHC8バルブエンジンを搭載した、ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」、3ドア、右ハンドル仕様となる「フィアット500 1.2 8V ラウンジ(Fiat 500 1.2 8V Lounge)」で、そのコンパクトなボディが特徴。約50年前に発表され人気を博した初代フィアット500のかわいらしさを引き継ぎ、さらに現代的な装備を充実させ快適・安全・環境に優しく、リーズナブルな1台となっている。また、今回の新型フィアット500日本導入を記念して、特別限定モデル「フィアット500 1.2 8V ラウンジSS(スペシャルシリーズ)」の販売も開始。フロントフォグランプやクローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、ボディ同色サイドモール、フルオートエアコン、リヤパーキングセンサーの装備が追加し、200台限定で販売される。 |
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