フィアット 500 2008年3月(平成20年3月)〜発売中 グレード一覧 |
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フィアット 500 2009年3月(平成21年3月) 発売モデル プロフィール・基本スペック | |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 16V ポップ」/「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回、日本で販売が開始される「by DIESEL(バイ ディーゼル)」は、1.4Lモデルをベースに、フィアットブランドとレンツォ・ロッソ率いる有名アパレルブランド「DIESEL」とのコラボレーションによるモデル。世界で10,000台の限定生産(日本では150台の限定販売)。エクステリアは、DIESELの有名なモヒカンロゴ入りの専用デザイン16インチアロイホイール、鮮やかなイエローで仕上げられたブレーキキャリパー、そしてサイドプロテクターモールやドアハンドル、フロントおよびリアバンパーのアクセントライン、ヒーテッド電動ドアミラーなどのチタンマット仕上げの専用エクステリアアイテム。リアルーフスポイラーを装着し、ボディカラーは、「ディーゼルグリーン」や「ディーゼルブロンズ」(by DIESEL専用カラー)、そして「クロスオーバーブラック」の3色が用意される。インテリアでは、デニムを模して黄色いステッチで仕上げられた専用デザインファブリックシートや専用オーディオコントローラー付レザーステアリング、チタンマットカラーで仕上げられたダッシュボード、イエロー・カラーが特徴的な専用デザインのメーターパネルなどを装備、またフロントシートのサイドには、DIESELジーンズのコインポケットを思い起こさせる独特の小さなポケットがつけられた。また、キックプレートにはDIESELのブランドコンセプト「For Successful Living」が刻まれる。ラウンジグレードと同様、リアパーキングセンサーやフルオートエアコン、ガラスルーフ (固定式) などを標準装備。新たにサブウーファー付インタースコープサウンドシステムを搭載する。 |
| グレード名 |
 型式 |
 排気量 |
 ドア数 |
 シフト |
 駆動方式 |
 定員 |
 燃費 |
 価格 |
バイ ディーゼル  |
ABA-31214 |
1368cc |
3 |
5AT |
FF |
4名 |
13.8km/l |
2,740,000円 |
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フィアット 500 2009年2月(平成21年2月) 発売モデル(現行モデル) プロフィール・基本スペック | |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1957年に発表されて歴史的名車となった先代のフィアット500にインスパイアされたモデル。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジン(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブエンジン(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 16V ポップ」、「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」、「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。上級タイプ「ラウンジ」に対して、標準タイプ「ポップ」に、1.2L搭載のベーシックモデルが新設定された。身近にイタリアンカジュアルを楽しむためのベーシックな仕様と価格設定となる。オーディオコントローラー付レザーステアリングやFIATオリジナル FM+AM電子チューナー付CD/MP3プレーヤー、マニュアルエアコン(ダスト・ポーレンフィルター付)、デュアル&サイド&前席ウインド&運転席ニーエアバッグ、ABS+EBD、ESP(ASR/MSR/HBA)などはそのままに、14インチ化タイヤサイズ&ホイールなど一部簡略化した。 |
| グレード名 |
 型式 |
 排気量 |
 ドア数 |
 シフト |
 駆動方式 |
 定員 |
 燃費 |
 価格 |
1.2 8V ポップ |
ABA-31212 |
1240cc |
3 |
5AT |
FF |
4名 |
15.6km/l |
1,950,000円 |
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フィアット 500 2008年11月(平成20年11月) 発売モデル(現行モデル) プロフィール・基本スペック | |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジン(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブエンジン(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」、「1.4 16V ラウンジ」の計3タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」は、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回販売が開始されるのは、1.4Lエンジン搭載の「1.4 16V スポーツ」と、その特別限定モデルである「1.4 16V スポーツSS」。「デュアロジック」のシフト操作をステアリング (レザーステアリング、オーディオコントローラー付) に装備されたパドルシフトによって行うことができる。その他、スポーツだけに与えられた装備は、リアルーフスポイラー、鮮やかなレッドにペイントされたブレーキキャリパー、専用デザインのファブリックシートとメーターパネルなど。スポーツSSには、スポーツの専用デザイン15インチに対して、16インチアロイホイールが装着される。 |
| グレード名 |
 型式 |
 排気量 |
 ドア数 |
 シフト |
 駆動方式 |
 定員 |
 燃費 |
 価格 |
1.4 16V スポーツ |
ABA-31214 |
1368cc |
3 |
5AT |
FF |
4名 |
13.8km/l |
2,430,000円 |
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フィアット 500 2008年10月(平成20年10月) 発売モデル プロフィール・基本スペック | |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジン(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブエンジン(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」、「1.4 16V ラウンジ」の計3タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」は、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回販売が開始されるのは、1.4Lエンジン搭載の「1.4 16V スポーツ」と、その特別限定モデルである「1.4 16V スポーツSS」。「デュアロジック」のシフト操作をステアリング (レザーステアリング、オーディオコントローラー付) に装備されたパドルシフトによって行うことができる。その他、スポーツだけに与えられた装備は、リアルーフスポイラー、鮮やかなレッドにペイントされたブレーキキャリパー、専用デザインのファブリックシートとメーターパネルなど。スポーツSSには、スポーツの専用デザイン15インチに対して、16インチアロイホイールが装着される。 |
| グレード名 |
 型式 |
 排気量 |
 ドア数 |
 シフト |
 駆動方式 |
 定員 |
 燃費 |
 価格 |
1.4 16V スポーツ SS  |
ABA-31214 |
1368cc |
3 |
5AT |
FF |
4名 |
13.8km/l |
2,490,000円 |
1.4 16V ラウンジ SS  |
ABA-31214 |
1368cc |
3 |
5AT |
FF |
4名 |
13.8km/l |
2,820,000円 |
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フィアット 500 2008年6月(平成20年6月) 発売モデル(現行モデル) プロフィール・基本スペック | |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジン(最高出力69馬力)と、1.4L 直列4気筒DOHC16バルブエンジン(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」、新設定「1.4 16V ラウンジ」の計3タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」は、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。1.4 16Vポップのインテリアでは、シート座面と、ヘッドレストおよびシート上部とのポップでおしゃれなツートーンのカラーとし、エントリーグレードとしての位置づけとなる。1.4 16V ラウンジは、フルオートエアコンやリヤプライバシーガラスなどを備えた上級グレードとなる。 |
| グレード名 |
 型式 |
 排気量 |
 ドア数 |
 シフト |
 駆動方式 |
 定員 |
 燃費 |
 価格 |
1.4 16V ラウンジ |
ABA-31214 |
1368cc |
3 |
5AT |
FF |
4名 |
13.8km/l |
2,500,000円 |
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フィアット 500 2008年5月(平成20年5月) 発売モデル(現行モデル) プロフィール・基本スペック | |
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FIATの新型コンパクトカーであるフィアット500。先代フィアット500が持つ個性を僅かでも損なうことなく、当時そのままのフォルムをアップデートし、最新のやわらかく丸みを帯びたボディラインに作り変えられている。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジンを搭載した、ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」に、3ドア+右ハンドル仕様となる「1.2 8V ラウンジ(Fiat 500 1.2 8V Lounge)」。デュアロジックは、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。また、日本導入を記念して特別限定モデル「1.2 8V ラウンジSS(スペシャルシリーズ)」の販売も開始。フロントフォグランプやクローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、ボディ同色サイドモール、フルオートエアコン、リヤパーキングセンサーの装備が追加し、200台限定で販売される。それに今回販売が開始される「1.4 16Vポップ」は、1.4L 直列4気筒DOHC16バルブエンジンが新たに搭載。最高出力100ps・最大トルク13.3kgmを発揮、同じくデュアロジックを組み合わせる。またこのデュアロジックには、スポーツスイッチが新たに搭載。変速時のトルクダウン制御を最小限にして、変速所要時間を短縮する。またエンジン制御のプログラムマップを切り換え、電動パワーステアリングのアシスト量を軽減し、スポーツ走行にふさわしい設定に変更する。1.4 16Vポップのインテリアでは、シート座面と、ヘッドレストおよびシート上部とのポップでおしゃれなツートーンのカラーとし、エントリーグレードとしての位置づけとなる。 |
| グレード名 |
 型式 |
 排気量 |
 ドア数 |
 シフト |
 駆動方式 |
 定員 |
 燃費 |
 価格 |
1.4 16V ポップ |
ABA-31214 |
1368cc |
3 |
5AT |
FF |
4名 |
13.8km/l |
2,220,000円 |
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フィアット 500 2008年3月(平成20年3月) 発売モデル(現行モデル) プロフィール・基本スペック | |
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新型コンパクトカーであるフィアット500。今回販売が開始されるのは、総排気量1240cc、直列4気筒SOHC8バルブエンジンを搭載した、ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」、3ドア、右ハンドル仕様となる「フィアット500 1.2 8V ラウンジ(Fiat 500 1.2 8V Lounge)」で、そのコンパクトなボディが特徴。約50年前に発表され人気を博した初代フィアット500のかわいらしさを引き継ぎ、さらに現代的な装備を充実させ快適・安全・環境に優しく、リーズナブルな1台となっている。また、今回の新型フィアット500日本導入を記念して、特別限定モデル「フィアット500 1.2 8V ラウンジSS(スペシャルシリーズ)」の販売も開始。フロントフォグランプやクローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、ボディ同色サイドモール、フルオートエアコン、リヤパーキングセンサーの装備が追加し、200台限定で販売される。 |
| グレード名 |
 型式 |
 排気量 |
 ドア数 |
 シフト |
 駆動方式 |
 定員 |
 燃費 |
 価格 |
1.2 8V ラウンジ |
ABA-31212 |
1240cc |
3 |
5AT |
FF |
4名 |
----km/l |
2,250,000円 |
1.2 8V ラウンジ SS  |
ABA-31212 |
1240cc |
3 |
5AT |
FF |
4名 |
----km/l |
2,330,000円 |
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燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |