![]() |
| |||||||||||||||
| ||
![]() |
真のアメリカン・スポーツカー、シボレー・コルベット(CORVETTE)。クーペ/コンバーチブルには、6.2L LS3スモール・ブロックV8エンジンを搭載。最大出力436ps/最大トルク58.6kgmを発揮、組み合わせるのは、6速マニュアル、およびパドルシフト付き6速オートマチック。「Z06」は、コルベット史上、最も速く、最もパワフルで、最も技術的に進化した生産モデル。LS7型 7Lエンジンを搭載し、511psを発生する。創立100周年を記念した「S-Limited」は、クーペ(ベースモデル)をベースとした販売台数30台のみという限定モデル。カスタムレザーラップ(フルレザー)インテリア、外装には新デザイン5スプリットスポークアルミホイール(フロント18/リア19インチ)、フロントグリルスクリーン、フェンダーグリルスクリーン、リアエキゾーストメッシュスクリーン、レーシングスポイラーを備える。ボディカラーは、アークティックホワイト、ブラックの2色(各15台ずつ)となっている。もうひとつの限定車「Z06 427リミテッドエディション」は、1960年代半ばに活躍したコルベットスティングレイ427をモチーフにしたモデル。米国での馬力表示505hpという数字にちなみ全世界での生産台数は505台。北米内での販売台数は排気量の427立方インチにちなんで427台。残る78台が輸出され、日本への導入は僅か9台のみとなる。特別装備として、エンジンフード/フェイシアストライプ&デカール、専用新型クロームホイール、ボディ同色スポイラー&ドアハンドル、レザーラップドインテリア(専用色:ダークチタニウム)、ボディ同色センタートリムプレート、シリアルプレート付きレザーアームレスト、「427」刺繍入りシート/フロアマットなど。専用ウェブサイトでの予約注文の受付とする。 |
|
| ||
![]() |
真のアメリカン・スポーツカー、シボレー・コルベット/コルベットZ06。2008年モデルでは、クーペ/コンバーチブルともに新開発の6.2L LS3スモール・ブロックV8エンジンが搭載。最大出力436ps/最大トルク58.6kgmを発揮、組み合わせる6速マニュアル・トランスミッション、およびパドルシフト付き6速オートマチック・トランスミッションは、ともにシフト性能を向上させている。Z06は、コルベット史上、最も速く、最もパワフルで、最も技術的に進化した生産モデル。空力特性を最優先されるボディに、HIDヘッドランプ、フォグランプ、レザーシート、デュアル・コントロールエアコン、クリーンエアフィルター、およびレースモードとGメーターを備えたヘッドアップ・ディスプレイ(HUD)などを標準装備。LS7型7Lエンジンは、511psを発生。フロント・サスペンション部材とともに取り付け部にマグネシウム材を使用している。マグネシウムはアルミニウムより軽量であるにもかかわらず、強度的には大きく勝る。フロント/リア異サイズタイヤ+18/19インチ鋳造アルミホイール。エクステンデッド・モビリティタイヤは、スペアタイヤやジャッキあるいはパンク修理剤の必要がないため、その重量分を軽減するとともに、走行中のパンクによって突如ハンドリング性能が損なわれる危険性も排除している。ブレーキシステムは、フロントの14インチ(355mm)ベンチレーテッド・クロスドリル・ローターと、リアの13.4インチ(340mm)ベンチレーテッド・クロスドリル・ローターから構成。フロントローターは赤くペイントされた6ポット・キャリパーと組み合わされるが、このキャリパーは6つのピストンごとに独立したブレーキパッドを備えている。リアブレーキも同様に、4本の独立したパッドを使用する4ポット・キャリパーがそれに、デルファイの4チャンネルABSを装備する。 |
|
| ||
![]() |
真のアメリカン・スポーツカー、シボレー・コルベット/コルベットZ06。2008年モデルでは、クーペ/コンバーチブルともに新開発の6.2L LS3スモール・ブロックV8エンジンが搭載。最大出力436ps/最大トルク58.6kgmを発揮、組み合わせる6速マニュアル・トランスミッション、およびパドルシフト付き6速オートマチック・トランスミッションは、ともにシフト性能を向上させている。Z06は、コルベット史上、最も速く、最もパワフルで、最も技術的に進化した生産モデル。空力特性を最優先されるボディに、HIDヘッドランプ、フォグランプ、レザーシート、デュアル・コントロールエアコン、クリーンエアフィルター、およびレースモードとGメーターを備えたヘッドアップ・ディスプレイ(HUD)などを標準装備。LS7型7Lエンジンは、511psを発生。フロント・サスペンション部材とともに取り付け部にマグネシウム材を使用している。マグネシウムはアルミニウムより軽量であるにもかかわらず、強度的には大きく勝る。フロント/リア異サイズタイヤ+18/19インチ鋳造アルミホイール。エクステンデッド・モビリティタイヤは、スペアタイヤやジャッキあるいはパンク修理剤の必要がないため、その重量分を軽減するとともに、走行中のパンクによって突如ハンドリング性能が損なわれる危険性も排除している。ブレーキシステムは、フロントの14インチ(355mm)ベンチレーテッド・クロスドリル・ローターと、リアの13.4インチ(340mm)ベンチレーテッド・クロスドリル・ローターから構成。フロントローターは赤くペイントされた6ポット・キャリパーと組み合わされるが、このキャリパーは6つのピストンごとに独立したブレーキパッドを備えている。リアブレーキも同様に、4本の独立したパッドを使用する4ポット・キャリパーがそれに、デルファイの4チャンネルABSを装備する。 |
|
| ||
![]() |
6世代目となるアメリカン・スポーツカーが、シボレーコルベット。2シーターFR駆動のクーペとコンバーチブルの2ボディタイプ。エンジンは、6L V8 OHV(最高出力404馬力、最大トルク55.6kgm)と7L V8 OHV(最高出力511馬力、最大トルク64.9kgm)の2ユニットを搭載。「Z06」(6速MT)は7Lエンジンが搭載され、伝統あるル・マン24時間レースやALMS(アメリカン・ル・マン・シリーズ)などで活躍するレーシング・モデル、コルベットC6-Rと並行して開発されたスペシャルモデルで、ボディ強化等、あらゆる点でZ06専用設計が採用されており、レギュラーモデルのコルベットとは一線を画す、文字通りC6-Rのロードゴーイングレーサーと呼べるモデルである。2007年モデルは、ステアリング部にオーディオコントロール機能を追加、キーを内蔵した新形状リモコンの採用などを行った。全車左ハンドル設定。 |
|
| ||
![]() |
6世代目となるアメリカン・スポーツカーが、シボレーコルベット。2シーターFR駆動のクーペとコンバーチブルの2ボディタイプ。エンジンは、6L V8 OHV(最高出力404馬力、最大トルク55.6kgm)と7L V8 OHV(最高出力511馬力、最大トルク64.9kgm)の2ユニットを搭載。「Z06」(6速MT)は7Lエンジンが搭載され、伝統あるル・マン24時間レースやALMS(アメリカン・ル・マン・シリーズ)などで活躍するレーシング・モデル、コルベットC6-Rと並行して開発されたスペシャルモデルで、ボディ強化等、あらゆる点でZ06専用設計が採用されており、レギュラーモデルのコルベットとは一線を画す、文字通りC6-Rのロードゴーイングレーサーと呼べるモデルである。2007年モデルは、ステアリング部にオーディオコントロール機能を追加、キーを内蔵した新形状リモコンの採用などを行った。全車左ハンドル設定。 |
|
| ||
![]() |
1954年に初代が誕生して以来、50年以上にわたり、熱烈なファンから支持を受けてきた、アメリカン・ハイパフォーマンスカーを象徴する伝説的モデルが、シボレーコルベット。これで6世代目となる日本導入モデルは、2シーターFRの、クーペとコンバーチブルの2ボディタイプ。ロングノーズ&ショートデッキのスタイリングはそのままに、固定式ヘッドランプとしたエクステリアは、空力性能の向上が図られ、コルベット史上最良のCD=0.28を実現した。最高出力404ps、最大トルク55.6kgmを発生する、オールアルミ製6L V8 OHVエンジンを搭載。2006年モデルは新開発のパドルシフト付6速オートマチック・トランスミッションと、クーペモデルには、トレメック製6速マニュアルを設定する。サスペンションは、上下不等長アームによるダブルウィッシュボーンに、横置きリーフスプリングを組み合わせた独立懸架方式という基本構造を踏襲しながら「マグネティックセレクティブライドコントロール」を採用する。ダンパーに磁性流体を使用した世界最速のリアルタイムダンピングシステム(連続可変減衰力調整システム)で、路面状況を検知して乗り心地と最適なコントロール性を確保するもの。ツーリングとスポーツの2種類のセッティングを選択できる。そして追加新型モデル「Z06」は、ALMS(アメリカン・ル・マン・シリーズ)などで活躍するレーシング・モデル、コルベットC6-Rと並行して開発され、モータースポーツを起源とする数々の最新技術が惜しみなく注ぎ込まれている。その心臓部には、最高出力511psを発生するLS7 7.0L V型8気筒OHVエンジンを搭載。強大なパワーを誇るエンジンに合わせて、フレーム構造からサスペンション、ブレーキシステム、ボディ構造からエアロダイナミクスに至るまでZ06専用設計が施され、通常のコルベット・クーペおよびコンバーチブルとは一線を画すモデルに仕上がっている。全車左ハンドル設定。 |
|
| ||
![]() |
1954年に初代が誕生して以来、50年以上にわたり、熱烈なファンから支持を受けてきた、アメリカン・ハイパフォーマンスカーを象徴する伝説的モデルが、シボレーコルベット。6世代目となる日本導入モデルは、2シーターFRの、クーペとコンバーチブルの2ボディタイプ。ロングノーズ&ショートデッキのスタイリングはそのままに、固定式ヘッドランプとしたエクステリアは、空力性能の向上が図られ、コルベット史上最良のCD=0.28を実現した。最高出力404PS、最大トルク55.6kgmを発生する、オールアルミ製6L V8 OHVエンジンを搭載。2006年モデルは新開発のパドルシフト付6速オートマチック・トランスミッションと、クーペモデルには、トレメック製6速マニュアルを設定する。サスペンションは、上下不等長アームによるダブルウィッシュボーンに、横置きリーフスプリングを組み合わせた独立懸架方式という基本構造を踏襲しながら「マグネティックセレクティブライドコントロール」を採用する。ダンパーに磁性流体を使用した世界最速のリアルタイムダンピングシステム(連続可変減衰力調整システム)で、路面状況を検知して乗り心地と最適なコントロール性を確保するもの。ツーリングとスポーツの2種類のセッティングを選択できる。その他特徴的な装備として、空気圧がゼロになっても一定距離の走行が可能なランフラットタイヤや、タッチパネルでドアの解錠を行うことが可能なキーレスアクセス、ダッシュボード上で行うプッシュボタンスタート、運転席前面のガラスに、速度やオーディオ情報等、様々な情報を投影して表示することが可能なGメーター表示付デュアルモードヘッドアップディスプレイを備える。AVシステムは、DVD式VICS対応GPSボイスナビ+BOSEプレミアム7スピーカーサウンドシステムを装備する。左ハンドル設定。 |
|
| ||
![]() |
1954年に初代が誕生して以来、50年以上にわたり、熱烈なファンから支持を受けてきた、アメリカン・ハイパフォーマンスカーを象徴する伝説的モデルが、2シーターFRスポーツであるシボレーコルベット。「よりパワフルに、情熱的に、精緻に」のキーコンセプトの下、全面新設計が施された。日本に輸入されるのは、先代モデル同様クーペとコンバーチブルの2ボディタイプ。ロングノーズ&ショートデッキのスタイリングはそのままに、新たに固定式ヘッドランプとしたエクステリアは、空力性能の向上が図られ、コルベット史上最良のCD=0.28を実現した。また、前後オーバーハングを短縮するなどボディをコンパクト化(先代比:全長-100mm、全幅-10mm、全高-20mm)する一方、ホイールベースを拡大した。最高出力404PS、最大トルク55.6kgmを発生する、オールアルミ製の新開発LS2 6L V8 OHVエンジンを搭載。トランスミッションには、新開発ハイドラマチック4速オートマチックと、クーペモデルには、トレメック製6速マニュアルも設定した。サスペンションは、上下不等長アームによるダブルウィッシュボーンに、横置きリーフスプリングを組み合わせた独立懸架方式という基本構造を踏襲しながら「マグネティックセレクティブライドコントロール」を採用する。ダンパーに磁性流体を使用した世界最速のリアルタイムダンピングシステム(連続可変減衰力調整システム)で、路面状況を検知して乗り心地と最適なコントロール性を確保するもの。ツーリングとスポーツの2種類のセッティングを選択できる。その他特徴的な装備として、空気圧がゼロになっても一定距離の走行が可能なランフラットタイヤや、タッチパネルでドアの解錠を行うことが可能なキーレスアクセス、ダッシュボード上で行うプッシュボタンスタート、運転席前面のガラスに、速度やオーディオ情報等、様々な情報を投影して表示することが可能なGメーター表示付デュアルモードヘッドアップディスプレイを備える。AVシステムは、DVD式VICS対応GPSボイスナビ+BOSEプレミアム7スピーカーサウンドシステムを装備する。左ハンドル設定。 |
|
![]() |
| ||||||||||||||||
| ||
![]() |
アメリカを代表する伝統的スポーツカーがシボレーブランドの2シーターFRスポーツ、コルベット。日本に輸入されるのはクーペとコンバーチブルの2ボディタイプ。鋼管スペースフレームにグラスファイバー製のパネルでボディを構成し、それに搭載される5.7LのV8エンジンは5200回転で355馬力、50kg・m近いトルクを発生する。グレードは、リアハッチを備えるクーペボディに標準モデルとハイスポーツモデルのZ51、トランクルームも備えるオープンモデルにコンバーチブルをラインアップ。クーペはリムーバブルトップと呼ばれる脱着可能なルーフを装備し、外したパネルはリアコンパートメントに収納できる。サスペンションはリーフスプリングの4輪ダブルウイッシュボーン式、それに新システム「マグネティックセレクティブライドコントロール」を採用する。ショックアブソーバー内の流体の粘度を、電磁コイルで変化させることで状況により減衰力を瞬時に調節。センターコンソロールにあるスイッチでTOURとSPORTの2つのモードも選べる。前後異径17&18インチのアルミホイールを履く。組み合わされるトランスミッションは4AT。Z51のみ6MTが採用され、ノーマルよりもエンジントルクアップ、それに太いスタビライザーと硬いスプリング、高圧ショックアブソーバーが奢られている。インテリアにはフロントガラスに速度/回転数などを写し出すヘッドアップディスプレイや、BOSE社とデルコエレクトロニクス社が共同開発したコルベット専用のプレミアムサウンドシステムなど、スペシャリティな装備が充実。安全装備としてデュアルエアバッグ、トラクションコントロール、ABSを標準で装着。盗難防止装置にPASS-KEY-2が装備される。左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
アメリカを代表する伝統的スポーツカーがシボレーブランドの2シーターFRスポーツ、コルベット。日本に輸入されるのはクーペとコンバーチブルの2ボディタイプ。鋼管スペースフレームにグラスファイバー製のパネルでボディを構成し、それに搭載される5.7LのV8エンジンは5200回転で355馬力、50kg・m近いトルクを発生する。グレードは、リアハッチを備えるクーペボディに標準モデルとハイスポーツモデルのZ51、トランクルームも備えるオープンモデルにコンバーチブルをラインアップ。クーペはリムーバブルトップと呼ばれる脱着可能なルーフを装備し、外したパネルはリアコンパートメントに収納できる。サスペンションはリーフスプリングの4輪ダブルウイッシュボーン式、それに新システム「マグネティックセレクティブライドコントロール」を採用する。ショックアブソーバー内の流体の粘度を、電磁コイルで変化させることで状況により減衰力を瞬時に調節。センターコンソロールにあるスイッチでTOURとSPORTの2つのモードも選べる。前後異径17&18インチのアルミホイールを履く。組み合わされるトランスミッションは4AT。Z51のみ6MTが採用され、ノーマルよりもエンジントルクアップ、それに太いスタビライザーと硬いスプリング、高圧ショックアブソーバーが奢られている。インテリアにはフロントガラスに速度/回転数などを写し出すヘッドアップディスプレイや、BOSE社とデルコエレクトロニクス社が共同開発したコルベット専用のプレミアムサウンドシステムなど、スペシャリティな装備が充実。安全装備としてデュアルエアバッグ、トラクションコントロール、ABSを標準で装着。盗難防止装置にPASS-KEY-2が装備される。左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
アメリカを代表する伝統的スポーツカーがシボレーブランドの2シーターFRスポーツ、コルベット。日本に輸入されるのはクーペとコンバーチブルの2ボディタイプ。鋼管スペースフレームにグラスファイバー製のパネルでボディを構成し、それに搭載される5.7LのV8エンジンは5200回転で355馬力、50kg・m近いトルクを発生する。グレードは、リアハッチを備えるクーペボディに標準モデルとハイスポーツモデルのZ51、トランクルームも備えるオープンモデルにコンバーチブルをラインアップ。クーペはリムーバブルトップと呼ばれる脱着可能なルーフを装備し、外したパネルはリアコンパートメントに収納できる。サスペンションはリーフスプリングの4輪ダブルウイッシュボーン式、それに新システム「マグネティックセレクティブライドコントロール」を採用する。ショックアブソーバー内の流体の粘度を、電磁コイルで変化させることで状況により減衰力を瞬時に調節。センターコンソロールにあるスイッチでTOURとSPORTの2つのモードも選べる。前後異径17&18インチのアルミホイールを履く。組み合わされるトランスミッションは4AT。Z51のみ6MTが採用され、ノーマルよりもエンジントルクアップ、それに太いスタビライザーと硬いスプリング、高圧ショックアブソーバーが奢られている。インテリアにはフロントガラスに速度/回転数などを写し出すヘッドアップディスプレイや、BOSE社とデルコエレクトロニクス社が共同開発したコルベット専用のプレミアムサウンドシステムなど、スペシャリティな装備が充実。安全装備としてデュアルエアバッグ、トラクションコントロール、ABSを標準で装着。盗難防止装置にPASS-KEY-2が装備される。左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
アメリカを代表するスポーツカーがシボレーブランドのコルベット。本国ではクーペ、タルガトップ、コンバーチブルの3タイプボディが用意されるが、日本に輸入されるのはタルガトップとコンバーチブルの2タイプ。鋼管スペースフレームにグラスファイバー製のパネルでボディを構成。5.7LのV8エンジンは5200回転で355馬力を発生。最大トルクは49.8kgmという大トルクを4000回転で生み出す。グレードはタルガトップモデルに「ベースグレード」と「Z51」、オープンモデルに「コンバーチブル」をラインアップ。サスペンションはフロント/リヤともにリーフスプリングのダブルウイッシュボーン。走行中の車輌の挙動を制御する「アクティブハンドリングシステム」は全車に標準装備される。タルガトップのスポーツモデルZ51には、ノーマルよりも太いスタビライザーと硬いスプリング、高圧ショックアブソーバー、マグネシウムホイールが奢られている。組み合わされるトランスミッションは、ベースグレードとコンバーチブルが4速AT。Z51には6速MTが採用される。安全装備としてデュアルエアバッグ、トラクションコントロール、ABSを標準で装着。盗難防止装置にPASS-KEY-IDが装備される。左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
アメリカを代表するスポーツカーがシボレーブランドのコルベット。本国ではクーペ、タルガトップ、コンバーチブルの3タイプボディが用意されるが、日本に輸入されるのはタルガトップとコンバーチブルの2タイプ。鋼管スペースフレームにグラスファイバー製のパネルでボディを構成。5.7LのV8エンジンは5600回転で350馬力を発生。最大トルクに至っては48.8kgmという大トルクを4400回転で生み出す。また、2001年モデルからは、低中速域のトルクが増強されている。グレードはタルガトップモデルにベースグレードとZ51、コンバーチブルモデルにコンバーチブルをラインアップ。サスペンションはフロント/リヤともにリーフスプリングのダブルウイッシュボーン。走行中の車輌の挙動を制御する「アクティブ ハンドリング システム」は全車に標準装備される。タルガトップのスポーツモデル Z51には、ノーマルよりも太いスタビライザーと硬いスプリング、高圧ショックアブソーバー、マグネシウムホイールが奢られている。組み合わされるトランスミッションはベースグレードとコンバーチブルが4AT。Z51には6MTが採用される。安全装備としてデュアルエアバッグ、トラクションコントロール、ABSを標準で装着。盗難防止装置にPASS-KEY-IDが装備される。左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
アメリカを代表するスポーツカーがシボレーブランドのコルベット。本国ではクーペ、タルガトップ、コンバーチブルの3タイプボディが用意されるが、日本に輸入されるのはタルガトップとコンバーチブルの2タイプ。鋼管スペースフレームにグラスファイバー製のパネルでボディを構成。5.7LのV6エンジンは5600回転で350馬力を発生、最大トルクに至っては48.8kgmという大トルクをわずか4400回転で発生する。サスペンションはフロント・リヤともにリーフスプリングのダブルウイッシュボーン。タルガトップのスポーツモデル・Z51には、ノーマルよりも太いスタビライザーと硬いスプリング、高圧ショックアブソーバー、マグネシウムホイールが奢られている。組み合わされるミッションは4ATが基本だが、Z51にのみ6MTが採用される。デュアルエアバッグとABSを標準装備。左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
アメリカスポーツカーの最高峰、シボレーコルベット。1983年から13年ぶりのフルモデルチェンジとなった5代目。ロングノーズ&ショートデッキの伝統的スポーツカールックはそのままに、フルレングスペリメーターフレームにグラスファイバー製のパネルでボディを構成。アルミブロックのエンジンとともに軽量化を果たしている。5.7LのV8エンジンは350馬力・最大トルク48.4kgmを発生。サスペンションはフロント・リヤともにリーフスプリングのダブルウイッシュボーン。前後重量配分を51:49のFR車として理想的に近いものとしている。クーペボディとコンバーチブルを用意、組み合わされるミッションは4速AT。デュアルエアバッグとABSを標準装備。左ハンドルのみの設定。1999年モデルは、従来のマグネシウムホイールから新型アルミホイールに変更された。 |
|
| ||
![]() |
アメリカスポーツカーの最高峰、シボレーコルベット。13年ぶりのフルモデルチェンジにより、5代目となった。ロングノーズ&ショートデッキの伝統的スポーツカールックはそのままに、フルレングスペリメーターフレームにグラスファイバー製のパネルでボディを構成。アルミブロックのエンジンとともに軽量化を果たしている。5.7LのV8エンジンは350馬力・最大トルク48.8kgmを発生。サスペンションはフロント・リヤともにリーフスプリングのダブルウイッシュボーン。前後重量配分を51:49のFR車として理想的に近いものとしている。組み合わされるミッションは4速AT。デュアルエアバッグとABSを標準装備。左ハンドルのみの設定。1998年モデルより「コンバーチブル」を追加した。 |
|
| ||
![]() |
アメリカスポーツカーの最高峰、シボレーコルベット。13年ぶりのフルモデルチェンジにより、5代目となった。ロングノーズ&ショートデッキの伝統的スポーツカールックはそのままに、フルレングスペリメーターフレームにグラスファイバー製のパネルでボディを構成。アルミブロックのエンジンとともに軽量化を果たしている。5.7LのV8エンジンは350馬力・最大トルク48.8kgmを発生。サスペンションはフロント・リヤともにリーフスプリングのダブルウイッシュボーン。前後重量配分を51:49のFR車として理想的に近いものとしている。組み合わされるミッションは4速AT。デュアルエアバッグとABSを標準装備。左ハンドルのみの設定。 |
|
![]() |
| |||||||||||
| ||
![]() |
シボレーコルベットは、歴史ある数少ないアメリカン2シータースポーツカー。300馬力とトルクアップした47.0kgmを発揮する5.7L・V型8気筒を搭載する。クーペボディとオープンコンバーチブルを用意し、ミッションは4速AT、後輪を駆動する。デュアルエアバッグ、ABS、LSD、新たにトラクションコントロールを標準装備する。インテリアは本革シート、デルコ/BOSE製オーディオ、イルミネイトエントリーシステムなどを標準。全車、左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
1983年チェンジ以来、ロングサイクルで継続されているシボレーコルベット。1953年デビューから40年に達する歴史あるアメリカン2シータースポーツカーである。300馬力と47.0kgmを発揮する5.7L・V型8気筒OHVを搭載する。クーペボディとオープンコンバーチブルを設定、ミッションは4速AT、後輪を駆動する。サスペンションは、前後ともファイバーグラスのリーフによる全輪独立懸架に、デルコ/ビルシュタイン可変ショックアブソーバーが組み込まれる。左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
シボレーコルベットは、歴史ある数少ないアメリカン2シータースポーツカー。93年型モデルで出力アップした、300馬力と45.6kgmを発揮する5.7L・V型8気筒OHVを搭載する。クーペボディとオープンコンバーチブルを設定、ミッションは4速AT、後輪を駆動する。左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
シボレーコルベットは、歴史ある数少ないアメリカン2シータースポーツカー。91年型モデルは、フェイスリフトが行われたクーペボディとオープンコンバーチブルを設定する。245馬力と47.7kgmを発揮する5.7L・V型8気筒OHVを搭載する。ミッションは4速AT、後輪を駆動する。左ハンドルのみの設定。 |
|
| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
|
|||||||