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新型エクストレイル
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| タフに使えるトランスポーターとして、最近のSUVでは人気ナンバーワンのエクストレイル2代目はキープコンセプトで、初代はより魅力的に |
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●ハイパールーフレールは、ドライビングランプも内蔵したアイデアパーツ。全車にオプションで用意される。 |
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●豊富な収納機能とはっ水装備を充実させたインテリア。2列目はもちろん分割可倒で、ラゲッジをアレンジできる。 |
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| 平成18年式 エクストレイルXtt(4AT) |
総排気量:1998cc |
| 全長×全高×全幅:4455×1765×1675mm |
最高出力/最大トルク:150ps/20.4kgm |
| 車両重量:1410kg |
10・15モード燃費:13.0km/L |
| エンジン:直列4気筒DOHC |
ブレーキ前後:Vディスク |
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| 充実の屋外向けトランポ機能 |
| ハリアーやデュアリスなどの強敵を向こうに、気を吐いているのがエクストレイル。オールモード4×4による悪路走破性、広大なラゲッジスペース、さらには2Lエンジンによる経済性も見逃せない魅力。何よりのポイントがアウトドア・トランスポーターとしてのユーティリティ。はっ水シートやはっ水天井、ラゲッジには取り外して丸洗いできるウォッシャブル・ボードが張り巡らされている。ポップステアリングや豊富な収納など、使う楽しさ満載だ。 |
| 新型がキープコンセプトで |
| フルモデルチェンジとはいえ新型はキープコンセプト。おそらく新型の登場が相場に影響することはそれほどないだろう。引き続き高値安定か。 |
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新型ブレイド3.5
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| 欧州市場をも本気で見据えた、トヨタのプレミアム・ハッチバック走りの楽しさは2.4Lモデルでも健在だ |
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●インテリアカラーはアイボリーとダークブルーの2系統。2列目分割可倒機能などラゲッジも思いのままに活用できる。 |
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●センターコンソールはCD13枚分を収納可能。カバー部分は上下二段階に調整できるアームレストになっている。 |
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| 平成17年式 ブレイドG(CVT) |
総排気量:2362cc |
| 全長×全高×全幅:4260×1760×1515mm |
最高出力/最大トルク:167ps/22.8kgm |
| 車両重量:1400kg |
10・15モード燃費:13.4km/L |
| エンジン:直列4気筒DOHC |
ブレーキ前/後:Vディスク/ディスク |
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| 上質感あふれる室内装備も魅力 |
| 3ナンバーサイズの5ドアハッチバックボディに、2.4Lエンジンを搭載したプレミアムモデル。7速スポーツシーケンシャルシフトマチック付きのCVTと組み合わせて、したたかな走りも実現している。室内装備も、スエード調表皮のインパネ&シートや、8ウェイマルチアジャスタブルの運転席パワーシート、天井大型イルミネーションなど、こだわりのギミックが並ぶ。3.5Lモデルも登場間近だが、もちろん走りの楽しさは2.4Lでも十分堪能できる。 |
| 登場したばかりだけに |
| 追加モデルが発売されるといっても、2.4Lモデルも昨年12月に登場したばかり。人気も高く、中古でいい買い物ができるのはしばらく先だろう。 |
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