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ニッサン・ステージア |
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| 先代スカイラインの血筋、国産で唯一V6エンジンを搭載するFRワゴン、しかもシリーズ最大排気量は国産唯一の3.5L。そう聞けば、大人のクルマ好きの心は大きく踊るに違いない。もちろん、2.5LV6や4WDモデルもあり、なかでもリフトアップした車高とオーバーフェンダーでSUV風に仕立てたAR-X FOURがフラッグシップとして君臨する。フルトリムされた荷室は広大でワゴンの王者ボルボに負けないスペースを持つ。さらに、リモコン可倒シートなどユーティリティも万全。プレステージツーリングワゴン=大人のワゴンとして注目。 |
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| 中古車平均価格 155万円 |
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平成14年〜15年式
250RS |
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マツダ・アテンザ |
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| 昨年のドイツ自動車顧客満足度調査で、最高点を獲得したのがマツダアテンザ(現地名マツダ6)だった。彼の地でのライバルはBMW3シリーズだと伝わる高性能ミドルセダン&ワゴンだ。そのほかにも、2002日本カー・オブ・ザ・イヤーをはじめこれまでに世界中で70以上の賞を獲得した国際的名優。設計には独自性が強くかつ電子デバイスに頼っていないところにマツダのスポーツ路線の旗艦らしさがうかがえる。2.3Lエンジン搭載モデルほど、その色合いは濃く、5ドアのスポーツはもっともユーロテイストを味わえる大人のスポーツモデルだ。 |
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| 中古車平均価格 164万円 |
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平成15年〜16年式
アテンザスポーツ 23Z |
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マツダ・RX-8 |
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| 世界で唯一無二のロータリーエンジンを搭載するスポーツ、というだけで高性能へのキップは約束されているようなもの。加えてエンジニア長年の理想だったペリポート吸排気を実現したRENESIS REを積み、キップの価値はアップグレードされている。観音開きドア、無理なくオトナが座れる4シーターもアドバンテージは高い。ただし、4人乗りということはふだん忘れてしまってもいいほど、50対50の前後重量配分、フロントミドシップレイアウト、高剛性のボディシェルといった高性能のそろい踏みが本格的スポーツに仕立てている。 |
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| 中古車平均価格 152万円 |
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平成15年〜16年式
ベースグレード |
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