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| ●HDDを搭載した音楽プレイヤーとして登場するやいなや大人気となり、携帯音楽プレイヤーの世界を変えてしまったのが、アップル社によって、開発・販売されているデジタル音楽プレイヤーiPodだ。自宅のコンピューターに取り込んだ曲を大量に持ち運べるのが特徴。他メーカーからも同じような方式のプレイヤーが発売されている。 |
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| ●パナソニックCDメインユニット「CQ-C7303D」(価格:3万3600円)。デジタルオーディオへのスムーズな接続を可能にした1DINタイプのCDメインユニット。別売りのケーブルによりiPodを操作。AUX拡張により、その他の携帯音楽プレイヤーとも接続可能。自動調整機能によって、まるで耳の高さにスピーカーがあるかのように再生する。 |
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| ●クラリオンCDメインユニット「DB565USB」(価格:2万1000円、7月下旬発売予定)。最大の特徴はUSBスロットの採用。MP3/WMA形式の音楽ファイルの再生が可能で、USBメモリに音楽ファイルを入れておけば、コードなどを接続することなく音楽を楽しめる。サウンドのテイストを調整する機能や、低音を強化する機能も搭載。 |
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| ●アルパインCDメインユニット「CDA-9857Ji」(価格:3万9690円)。ミュージックプレイヤーiPodとの連携を最大限に押し出したモデルで、単なる操作可能というレベルからさらに進み、使い勝手のよさを追求しているのがポイント。モードを選び、曲を探して再生する手順や操作はiPodと同じ。接続に使う専用ケーブルも付属している。 |
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