86
ついにストリートに放たれたファン待望のFRスポーツ
(2012年5月)
86
エンジンからコーナーリングまですべてが好フィールなFRスポーツ
(2012年2月)
bB
あと数十歳若かったら……そう思わせる魅力にあふれている
(2006年2月)
bB
音と光とまったりを盛り込んだクルマ型ミュージックプレイヤー
(2006年1月)
FJクルーザー
ランクルプラドのシャシーの上にネオクラシカルなボディを架装
(2011年3月)
FJクルーザー
北米からの逆上陸を果たしたレトロモダンな個性派オフローダー
(2011年1月)
iQ
3mを切る全長で4人乗りを達成新たな方向を示したニューコンパクト
(2008年10月)
iQ 130G
ラインアップを大幅強化待望の1.3L直4モデルも登場
(2009年10月)
iQプロトタイプ
あ小さいボディに革新技術てんこ盛り 今年いちばんの注目モデルが登場!
(2008年9月)
RAV4
走りの気持ちよさは、実力と質感が調律されているからこそ
(2005年12月)
RAV4
新プラットフォームに2.4Lエンジンを搭載した3代目がデビュー
(2005年11月)
SAI
注目の新ハイブリッドセダンは「小さな高級車」がコンセプト
(2010年2月)
SAI
レクサスHSの兄弟にあたるトヨタブランドの高級ハイブリッド
(2009年11月)
アイシス
内外装をリフレッシュするとともにプラタナに7分割CVT搭載
(2007年6月)
アイシス
内外装をリフレッシュするとともにプラタナに7分割CVT搭載
(2007年6月)
アイシス
新鮮かつ実用性の高さが光る新感覚ミニバン。全体の仕上がりに納得
(2004年11月)
アイシス
左側センターピラーレスボディを世界で初めて採用したミニバン
(2004年10月)
アクア
プリウスを超える低燃費を実現した期待のハイブリッド・コンパクト
(2012年2月)
アベンシスセダン
イギリスから輸入される欧州テイスト満点の実力派ワゴン
(2011年8月)
アベンシスセダン
より長所を伸ばしたマイナーチェンジで存在感をアピール
(2006年9月)
アベンシスワゴン
欧州のテイストを感じさせるインテリアの仕立てと走りの味
(2011年9月)
アベンシスワゴン
イギリスから輸入される欧州テイスト満点の実力派ワゴン
(2011年8月)
アベンシスワゴン
より長所を伸ばしたマイナーチェンジで存在感をアピール
(2006年9月)
アリオン
プレミオとアリオンの間でキャラクターの違いを鮮明化
(2010年7月)
アリオン
スポーティさをアピールするアリオンはイメージどおりの魅力の1台
(2007年7月)
アリオン
5ナンバーセダンに求められる性能・装備を徹底的に盛り込む
(2007年6月)
アリオン
ファミリーカーとしてのセダンのよさを感じるなめらかなフィール
(2005年3月)
アルファードV
3Lモデルに5ATを搭載、2.4Lは環境性能アップで魅力も高まる
(2005年6月)
アレックス
燃費向上を行うものの走りの楽しさは変わらず
(2004年6月)
イスト
SUVルックな元気いっぱいの新型。工夫もいっぱいで魅力的
(2007年9月)
イスト
3ナンバーボディを採用し1.8Lエンジンも搭載した2代目
(2007年8月)
イスト
内外装のデザイン変更と新グレード追加でリフレッシュ
(2005年7月)
ウィッシュ
走りの洗練度がグッとアップ実用性と機能性も併せ持つ。
(2009年6月)
ウィッシュ
コンセプトはそのままにエンジンを刷新して2代目が登場
(2009年4月)
ウィッシュ
高い剛性感と7速CVTを手に入れ、スポーティさがスケールアップ
(2005年11月)
ヴァンガード
クルマのキャラに合ったパワフルV6がオススメ
(2007年10月)
ヴァンガード
RAV4ベースのユーティリティ性に優れた3列シートSUV
(2007年9月)
ヴィッツ
完成度の高いアイドリングストップとひとクラス上の上質感を獲得
(2011年3月)
ヴィッツ
アイドリングストップ搭載車は26.5km/Lの低燃費をマーク
(2011年1月)
ヴィッツ
確実に進化した新型は、それぞれキャラクターが際立つワールドカー
(2005年3月)
ヴィッツ
どこから見てもヴィッツだが、すべてが新しくなった2代目
(2005年2月)
ヴェルファイア
さらなる高みへより進化を望むが2.4Lでも必要十分のポテンシャル
(2008年6月)
ヴォクシー
走る楽しさを大切にしたG'sの市販モデル第一号
(2010年10月)
ヴォクシー
サーキットのノウハウを反映したスポーツコンバージョンの第1弾
(2010年7月)
ヴォクシー
走りのよさはもちろんのことミニバンの基本性能にも磨きをかける
(2010年7月)
ヴォクシー
2Lミニバンのレベルを超えたZSの走りとユーティリティに脱帽
(2007年8月)
ヴォクシー
ワイドボディモデルも投入されスポーティさを増した2代目
(2007年7月)
ヴォクシー
ミッションをCVTに変更、さらにアイデアたっぷりのサードシートレスモデルも追加設定
(2004年9月)
エスティマ
エスティマらしさをそのままに一段と洗練。快適性、パワフル感がアップ
(2006年3月)
エスティマ
先代モデルのコンセプトを維持しつつ確実な進化を遂げた新型がデビュー
(2006年1月)
オーリス
1.8Lエンジン&6MT搭載のスポーティなRSが登場
(2009年12月)
オーリス
だれが乗っても扱いやすい素直さと直感性能が心地よい
(2006年12月)
オーリス
ランクス&アレックスに代わって登場する3ナンバー・ハッチバック
(2006年11月)
カムリ
1.3L並みの低燃費で実現する3L級のパフォーマンス
(2011年11月)
カムリ
5年振りのフルモデルチェンジでハイブリッドセダンへと転身
(2011年10月)
カムリ
ソフトな乗り心地、快適性に心地よさを覚えるミドルサルーン
(2006年3月)
カムリ
ワイド&ローフォルムを推し進めた8代目モデルが登場
(2006年2月)
カルディナ
スポーティさに加え、新たに上質さも備えたマイナーチェンジで戦力アップ
(2005年3月)
カローラ
内外装をリフレッシュするとともに装備を充実
(2004年6月)
カローラアクシオ
上級装備が強力にアシストする優等生コンパクトサルーン
(2006年11月)
カローラアクシオ
生誕40周年の年に生まれた10代目カローラは保守路線をキープ
(2006年10月)
カローラフィールダー
シャシー系のレベルアップが望まれるがスポーティ感は味わえる
(2006年11月)
カローラフィールダー
ワンタッチ・ダブルフォールディングリヤシート採用で使い勝手を大幅向上
(2006年10月)
カローラフィールダー
1.8Lエンジン搭載車に新ボディコントロールシステムを採用
(2004年6月)
カローラランクス
燃費向上を行うものの走りの楽しさは変わらず
(2004年6月)
カローラルミオン
ビックリするほどスポーティなバルブマチック+CVTの組み合わせ
(2010年3月)
カローラルミオン
リラックス感が強調された乗り心地と室内空間
(2007年12月)
カローラルミオン
bBよりもひとまわり大きなボディのキュービック・ワゴン
(2007年10月)
クラウン
燃費向上&レギュラー対応でちょっと身近な存在に
(2010年7月)
クラウン
パワートレインの改良により2.5L・FRがエコカー減税に適合
(2010年4月)
クラウン
先代プラットフォームを継承しつつたしかな進化を遂げた13代目が登場
(2008年2月)
クラウン
ますますパワフルさに磨きをかけた新登場アスリート3.5
(2005年12月)
クラウンマジェスタ
スムーズで軽快さも持つ珠玉のV8 すべては最高級を求めて……
(2009年5月)
クラウンマジェスタ
ホイールベースも延長してよりリヤシートの居住性をアップ
(2009年4月)
クラウンマジェスタ
さらにコンフォート感をレベルアップした新型マジェスタ
(2006年9月)
クラウンマジェスタ
全車V8エンジンを採用、先進機能を満載した4代目が登場
(2004年7月)
ノア
走る楽しさを大切にしたG'sの市販モデル第一号
(2010年10月)
ノア
サーキットのノウハウを反映したスポーツコンバージョンの第1弾
(2010年7月)
ノア
走りのよさはもちろんのことミニバンの基本性能にも磨きをかける
(2010年7月)
ノア
ドライブする楽しさも燃費も断然オススメは新パワーユニット
(2007年8月)
ノア
ライバルを引き離す使い勝手の向上を果たした新型登場
(2007年7月)
ノア
ミッションをCVTに変更、さらにアイデアたっぷりのサードシートレスモデルも追加設定
(2004年9月)
パッソ
パワートレインの改良により、よりエコで静かなコンパクトに進化
(2010年4月)
パッソ
女性スタッフが主導して生まれた女性のためのコンパクト
(2010年3月)
パッソ
ユーティリティ、気配り抜群のマイ・パートナー
(2004年7月)
パッソ
プラットフォームから新設計したストーリアの後継モデル
(2004年6月)
パッソセッテ
女性のハートをギュッとつかむ安心感、使い勝手、そしてスタイル
(2009年3月)
パッソセッテ
パッソ&ブーンをベースとした5ナンバー・コンパクトミニバンが登場
(2009年1月)
ハリアー
パワフル感、上級感、プレミアム感ノノすべてがグレードアップ
(2006年4月)
ハリアーハイブリッド
2つのパワーユニットがもたらす圧倒的な力感とトップランクの走り
(2005年5月)
プリウス
抜群の高速安定性能とシャープなハンドリングを獲得
(2012年3月)
プリウス
3代目はEV性能を飛躍的にアップ 4種類のパワーモードも搭載する
(2009年7月)
プリウス
1クラス上の性能を手にした新型ベースモデルは205万円なり!
(2009年6月)
プリウス
確実に進化する走行フィール、高剛性と静粛性に注目
(2005年12月)
プリウスα
プリウスより100kg以上重くなるもギヤ比の調整で加速に不満はなし
(2011年7月)
プリウスα
エコとユーテリティを両立するプリウスベースのミニバン&ワゴン
(2011年6月)
プリウスPHV ハイブリッドカーと電気自動車のいいとこ取り
(2011年12月)
プリウスプロトタイプ
驚愕の燃費性能、手に入れた高級感。確実に正常進化を果たした新型
(2009年4月)
ブレイド
トヨタのプレミアムハッチバックにスポーティな新グレード登場
(2010年2月)
ブレイド
どこまでも爽快でスムーズに……最速プレミアムハッチ誕生
(2007年10月)
ブレイド
ハイグレードで余裕十分の新感覚ハッチバック
(2007年2月)
ブレイド
オーリスに2・4Lエンジンを搭載したスポーティモデルのブレイド
(2006年12月)
プレミオ
プレミオとアリオンの間でキャラクターの違いを鮮明化
(2010年7月)
プレミオ
5ナンバークラスとは思えないクオリティと軽快感
(2007年7月)
プレミオ
5ナンバーセダンに求められる性能・装備を徹底的に盛り込む
(2007年6月)
プレミオ
ファミリーカーとしてのセダンのよさを感じるなめらかなフィール
(2005年3月)
ベルタ
素直で自然体。心温まるハイクオリティ・コンパクトセダン
(2006年1月)
ベルタ
高級感を大幅にアップしたプラッツの後継モデル
(2005年12月)
ポルテ
変則3ドアに新鮮なアレンジがインパクト抜群
(2004年9月)
ポルテ
ユニバーサルデザイン第2段は助手席スライドドア採用の左右非対称デザイン
(2004年8月)
マークX
トヨタの人気スポーツセダンが2代目にフルモデルチェンジ
(2009年11月)
マークX
アッパーミドルサルーンに求められる要素をすべて押さえている
(2010年1月)
マークX
保守からスポーティにイメージ一新、その名もマークXに
(2004年12月)
マークX
10代目を迎えるにあたりマークII改めマークXに進化
(2004年11月)
マークXジオ
新ジャンルを創造するスポーティで快適なプレミアムツアラー
(2007年11月)
マークXジオ
ミニバン、ワゴン、サルーンの要素を持ち合わせる新感覚ツアラー
(2007年10月)
ラクティス
キャパシティも燃費も優れたヤングファミリーの強い味方
(2011年2月)
ラクティス
おしゃれなレピスとスポーティなS 2つの新グレードが登場
(2011年1月)
ラクティス
楽しい走りと高い実用性を備える優等生なプレミアムコンパクト
(2005年11月)
ラクティス
高い実用性と充実装備にスポーティをプラス
(2005年10月)
ラッシュ
軽快感が心地よい、若々しく親しみの持てるコンパクトSUV
(2006年3月)
ラッシュ
新型の専用プラットフォームと本格4WDシステムを搭載
(2006年2月)
ランドクルーザー
オンロードのプレミアム感、オフロードの走破性、すべてがグレードアップ
(2007年11月)
ランドクルーザー
ランドクルーザーの名に恥じない走破性と高級感を持つ新型
(2007年9月)
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