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グリルと共通性のあるメーターカバーを採用していたR2に対し、R1は独立タイプのメーターを採用し、差別感を持たせている。ステアリングデザインは同一のものを採用。 |
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リヤシートのリクライニングの支点が、少し上側に設定されているので1アクションでフラットにラゲッジルームを拡大することが可能。 |
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シートは4名分が用意されている。子供ならリヤシートへの乗車も可能だが、大人が長時間乗るのはちょっと苦しくなるはずだ。 |
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いかにも機能的だったR2に対し、R1のオーディオはすっきりとしたデザインで、リビング感覚にあふれている。 |
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存在感のあるフェンダーを持つエクステリア。ホイールベースを短縮したことでさらに力強さが目立つ。 |
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各部のパーツが増える4気筒エンジンはコスト的には高いものとなる。しかしフィーリングは段違いにいい。 |