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ボルボのフローティング・センタースタックを思わせるセンターコンソールを採用。独得なインパネデザインで、見る者をビックリさせてくれる。 |
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150Xの標準モデルを除いて、全車にリヤセンターアームレストが装着される。リヤシートは6度のリクライニング調整が可能。 |
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しっかりとしたサイドサポートが張り出したデザインを採用するフロントシート。シート表皮は5種を用意。インナードアハンドルのデザインも凝っている。 |
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2600mmのホイールベースに対し、全長は4220mmとショートボディを採用。躍動感あふれるスタイルを実現している。リヤまわりのプライバシーガラスと大型のルーフエンド・スポイラーは、150Xの標準タイプ以外に標準。 |
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ラゲッジルームのスペースアップは、リヤドアから行う。レバーを押して、シートバックを倒すと、クッションが連動してリヤシートをフラットにできる。 |
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カローラでも採用された新型の1.8Lエンジン。吸排気ともにバルブタイミングをコントロールするデュアルVVT-iなどを採用している。 |