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ボディ色パネルをあしらった個性的かつハイセンスなインパネ。クロノメーターと3本スポークステアリングはオプション。これまた多様な組み合わせを設定。 |
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ハッチバックより少し狭いが、大人4人のドライブにも対応する。後席後方にロールバーを設定し、Aピラーには補強部材を追加。安全対策だって抜かりなし。 |
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写真のクロス/レザー張りのほか、クロス張り、レザー張りのシートも用意。色の組み合わせも豊富で、オーナーのセンスやこだわりを存分に主張できる。 |
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熱線入りガラスのリヤウインドウを採用する電動トップは、ブラック、ブルー、グリーンの3色を設定。幌の仕立ては上質。 |
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リッドを荷置き台として使える下ヒンジの開閉方法は……元祖ミニと同じ。容量は幌を閉じて165L、開けて120L。トランクスルーにすれば最大605Lに。 |
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OHC1.6Lの心臓は……クーパーがNAの116馬力、クーパーSがスーパーチャージャー付き170馬力。デビュー当時より全体に洗練度が高まった。 |