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トヨタフラッグシップミニバン「アルファード(ALPHARD)」/「ヴェルファイア」。今回のマイナーチェンジでは、フロントグリルやフロントバンパー、リヤガーニッシュ、バックランプをデザイン変更し、より力強い外観を創出することに加え、内装はスピードメーターデザインやシート表皮、木目色の変更により、高級感をさらに高めている。また、車両周辺を真上から見たような広範囲の映像を表示し、安全運転をサポートするトヨタ初となるパノラミックビューモニターをオプション設定。さらに、ハイブリッドモデルを追加設定し、オートマチックハイビーム、運転席オートスライドアウェイ、お客様に心地よく快適な車内空間を提供するナノイー、スーパーUVカットガラス(フロントドア)など、先進・機能的な装備を新たに設定している。性能については、「リダクション機構付のTHSII」の採用により、エンジン音や振動を徹底的に抑制し、高い静粛性を実現するとともに、2.4L 直列4気筒エンジン「2AZ-FXE」とE-Four(電気式4輪駆動)の組み合わせにより、パワフルな加速と高度な操縦安定性を獲得。V6 3.5L(Dual VVT-i)エンジンは6速SuperECTと、直4 2.4L(VVT-i)エンジンはSuperCVT-iと、ハイブリッドには電気式無段変速機を組み合わせる。また、10・15モードで19.0km/L、JC08モードで17.0km/Lの低燃費を実現。「平成22年度燃費基準+25%」とあわせ、「2015年度燃費基準」を達成するとともに、排出ガスについても「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定を取得している(「環境対応車普及促進税制」による減税措置対応車)。ハイブリッドモデル専用として、シートとフロントフロアカーペットの一部のファブリック表皮に、エコプラスチックを採用。アルファードのバリエーションには、スポーティな装いの「ハイブリッドSR Cパッケージ/ハイブリッド SR」、上級ハイブリッドの「ハイブリッドG Lパッケージ/ハイブリッドG」、スタンダード・ハイブリッド「ハイブリッドX」、豪華な内装、充実の装備の「350G Lパッケージ」、茶木目を随所にあしらった「350G/240G」、上級エアロの「350S Cパッケージ/240S Cパッケージ」、エアロパーツや18インチアルミホイールを装備する「350S/240S」、ベーシックグレード「240X」を用意。外板色にライトブルーメタリック、ダークバイオレットマイカメタリック、ダークブルーマイカを新設定した。 |
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トヨタフラッグシップミニバン「アルファード(ALPHARD)」/「ヴェルファイア」。「上品」「洗練」を特長としたアルファード(トヨペット店)は、フロントピラーからバンパーへ抜けるV字型ライン、切れ長の大型ヘッドランプと横バーグリルをもったフロントマスク。エアログレード(Sシリーズ)は、バンパー、サイドクラッディングパネル、ルーフスポイラー格納式リヤワイパー、18インチアルミホイールを採用し、リヤコンビネーションランプは専用スモーク塗装を施した。V6 3.5L(Dual VVT-i)エンジンは6速SuperECTと、直4 2.4L(VVT-i)エンジンはSuperCVT-iと組み合わせ。また、シーケンシャルシフトマチックを全車に採用。今回、アルファードは「240S」、「350S」をベースとした特別仕様車「240S Prime Selection II−type GOLD II−(プライム セレクションII−タイプゴールドII)」、「350S Prime Selection II type GOLD II(プライムセレクションII タイプゴールドII)」を設定。運転席に8ウェイパワーシートおよびマイコンプリセットドライビングポジションシステム(ドアミラー+運転席ポジション)を装備。また、デュアルパワースライドドア、パワーバックドア&バックドアイージークローザーなどを特別装備し、利便性を向上させたほか、専用アルミホイール(スーパークロームメッキ塗装)を採用したことで、より特別感に満ちた仕様となった。さらに、シート表皮のパーフォレーション部分にゴールドを配したブラックのアルカンターラR表皮材を採用。インストルメントパネル&センタークラスターに専用ツヤあり黒木目調+シャンパンゴールド加飾、ステアリングホイールやコンソールボックスなどにゴールドの模様をあしらった専用ツヤあり黒木目調加飾を施している。外板色に特別色のグレーメタリックを含む、全4色を設定。 |
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トヨタフラッグシップミニバン「アルファード(ALPHARD)」/「ヴェルファイア」。「上品」「洗練」を特長としたアルファード(トヨペット店)は、フロントピラーからバンパーへ抜けるV字型ライン、切れ長の大型ヘッドランプと横バーグリルをもったフロントマスク。エアログレード(Sシリーズ)は、バンパー、サイドクラッディングパネル、ルーフスポイラー格納式リヤワイパー、18インチアルミホイールを採用し、リヤコンビネーションランプは専用スモーク塗装を施した。V6 3.5L(Dual VVT-i)エンジンは6速SuperECTと、直4 2.4L(VVT-i)エンジンはSuperCVT-iと組み合わせ。また、シーケンシャルシフトマチックを全車に採用。今回、「240S」、「350S」をベースとした特別仕様車「240S Prime Selection II type GOLD(プライムセレクションII タイプゴールド)」、「350S Prime Selection II type GOLD(プライムセレクションII タイプゴールド)」を設定。デュアルパワースライドドア、パワーバックドア&バックドアイージークローザーなどを特別装備。ブラックとゴールドのコントラストを際立たせ、より特別感に満ちた室内空間を実現。ともにFFとフルタイム4WDを選択できる。 |
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トヨタフラッグシップミニバン「アルファード(ALPHARD)」/「ヴェルファイア」。「上品」「洗練」を特長としたアルファード(トヨペット店)は、フロントピラーからバンパーへ抜けるV字型ライン、切れ長の大型ヘッドランプと横バーグリルをもったフロントマスク。エアログレード(Sシリーズ)は、バンパー、サイドクラッディングパネル、ルーフスポイラー格納式リヤワイパー、18インチアルミホイールを採用し、リヤコンビネーションランプは専用スモーク塗装を施した。V6 3.5L(Dual VVT-i)エンジンは6速SuperECTと、直4 2.4L(VVT-i)エンジンはSuperCVT-iと組み合わせ。また、シーケンシャルシフトマチックを全車に採用。今回、特別仕様車「240S Prime Selection II(プライムセレクションII)」、「350S Prime Selection II(プライムセレクションII)」を設定。「240S」、「350S」をベースに、デュアルパワースライドドア、パワーバックドア&バックドアイージークローザーなどを特別装備し、内装ではシート表皮にアルカンターラを、ステアリングホイールやコンソールボックスなどに専用ツヤあり茶木目調加飾をあしらい、外装では、アルミホイールにスーパークロムメッキ塗装に加え、外板色に特別色「グレーメタリック」を設定した。 |
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トヨタのフラッグシップミニバン「アルファード(ALPHARD)」/「ヴェルファイア」。トヨペット店から販売されるアルファードは、標準的な「X」、本革巻きステアリングやパワーシートの充実装備「G」、18インチアルミを履くスポーティエアロ「S」がメイングレード。両者に設定のエアログレード(Sシリーズ&Zシリーズ)は、バンパー、サイドクラディングパネル、18インチアルミホイールを採用し、リヤコンビネーションランプは専用スモーク塗装を施した。V6 3.5L(Dual VVT-i)エンジンは6速SuperECTと、2.4L(VVT-i)エンジンはSuperCVT-iと組み合わせ。マニュアル感覚の操作が楽しめるシーケンシャルシフトマチックを全車に採用。今回、240S「リミテッド」は、デュアルパワースライドドアや、落ち着きのある特別内装色シェルを採用。350S「Primeセレクション」は、アルカンターラ、専用ツヤあり茶木目調加飾、パワーバックドア&バックドアイージークローザー、オート格納&リバース連動機能付サイドターンランプ付電動格納式リモートカラードドアミラーなどを装備する。ともにFFとフルタイム4WDを選択できる。 |
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フルモデルチェンジしたフラッグシップミニバン「アルファード」は、新車名となる「ヴェルファイア(VELLFIRE)」もラインアップ。「上品」「洗練」を特長としたアルファード(トヨペット店)は、フロントピラーからバンパーへ抜けるV字型ライン、切れ長の大型ヘッドランプと横バーグリルをもったフロントマスク。トヨタ初の「ルーフスポイラー格納式リヤワイパー」を採用。両者に設定のエアログレード(Sシリーズ&Zシリーズ)は、バンパー、サイドクラッディングパネル、18インチアルミホイールを採用し、リヤコンビネーションランプは専用スモーク塗装を施した。新プラットフォームを採用し一回り大型化、3Lから排気量アップした新搭載のV6 3.5L(Dual VVT-i)エンジンは6速SuperECTと、出力を高めた2.4L(VVT-i)エンジンはSuperCVT-iと組み合わせ。マニュアル感覚の操作が楽しめるシーケンシャルシフトマチックを全車に採用。標準的な「X」、本革巻きステアリングやパワーシートの充実装備「G」、18インチアルミを履くスポーティエアロ「S」がメイングレード。セカンドシートの「エグゼクティブパワーシート」、明るさ調整可能なLED室内間接照明など、究極のおもてなし空間を目指し、フロントシートには、運転席とドアミラーの位置をボタン操作一つで再現するマイコンプリセットドライビングポジションシステム、快適温熱シート、助手席パワーオットマン&4ウェイパワーシートなど充実の装備装着可能としている。前席左右・前後独立温度コントロールオートエアコン(湿度センサー付)、合計18個のスピーカーをもつ「トヨタプレミアムサウンドシステム」、後席の独立音声切り替え機能に加え、ワイヤレスリモコンで電動開閉する後席大型9インチVGAモニターを採用した「リヤシートエンターテイメントシステム」など装着可能。なお、2.4Lの4WD車については、8月1日より発売する。 |
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フルモデルチェンジしたフラッグシップミニバン「アルファード」は、新車名となる「ヴェルファイア(VELLFIRE)」もラインアップ。「上品」「洗練」を特長としたアルファード(トヨペット店)は、フロントピラーからバンパーへ抜けるV字型ライン、切れ長の大型ヘッドランプと横バーグリルをもったフロントマスクを。もの静かな+情熱からネーミングされたヴェルファイア(ネッツ店)は「力強さ」「先進性」で、二段積みのヘッドランプや横基調のグリル、リヤコンビネーションランプは、LEDとクリアレンズを配した二段積みのデザインとし、クールな印象を演出する。トヨタ初の「ルーフスポイラー格納式リヤワイパー」を採用。両者に設定のエアログレード(Sシリーズ&Zシリーズ)は、バンパー、サイドクラッディングパネル、18インチアルミホイールを採用し、リヤコンビネーションランプは専用スモーク塗装を施した。新プラットフォームを採用し一回り大型化、3Lから排気量アップした新搭載のV6 3.5L(Dual VVT-i)エンジンは6速SuperECTと、出力を高めた2.4L(VVT-i)エンジンはSuperCVT-iと組み合わせ。マニュアル感覚の操作が楽しめるシーケンシャルシフトマチックを全車に採用。セカンドシートの「エグゼクティブパワーシート」、明るさ調整可能なLED室内間接照明など、究極のおもてなし空間を目指し、フロントシートには、運転席とドアミラーの位置をボタン操作一つで再現するマイコンプリセットドライビングポジションシステム、快適温熱シート、助手席パワーオットマン&4ウェイパワーシートなど充実の装備としている。前席左右・前後独立温度コントロールオートエアコン(湿度センサー付)、合計18個のスピーカーをもつ「トヨタプレミアムサウンドシステム」、後席の独立音声切り替え機能に加え、ワイヤレスリモコンで電動開閉する後席大型9インチVGAモニターを採用した「リヤシートエンターテイメントシステム」など装着可能。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |