ミツオカ ゼロワン 1994年1月(平成6年1月)〜2000年1月(平成12年1月) グレード一覧

ミツオカ ゼロワン
マイナーチェンジ・モデル追加・特別限定車追加・価格変更 の年月一覧
1997年5月
平成9年5月
1994年1月
平成6年1月

ミツオカ ゼロワン 1997年5月(平成9年5月) 発売モデル プロフィール・基本スペック

ミツオカ ゼロワン 1996年にこのゼロワンが運輸省の型式認定を受け、光岡自動車を日本で10番目の国産乗用車メーカーにした、記念すべきクルマ。ベースグレードと呼ばれるタイプとそれが深化したクラシックタイプFの2種類をラインアップする。スペース鋼管フレームよるボディの構成や、そのスタイリングからスーパー7のレプリカモデルと思われがちだが、前後サスペンションにダブルウイッシュボーンを採用する4輪独立懸架方式など、オリジナリティも存分に発揮されている。エンジンはマツダロードスターに使われている130馬力の1.8L直4DOHCで、もちろんFRの駆動方式を採用する。スタイリングは見てのとおりのロングノーズ&ショートデッキのフルオープン2シーター。オプションでクーラーの装着も可能。フレームはクラッシャブル構造を採用、運転席にはエアバッグも装着され、衝突安全性も向上されている。
グレード名
型式

排気量

ドア数

シフト

駆動方式

定員

燃費

価格
クラシック タイプF E-MS01 1839cc 0 5MT FR 2名 ----km/l
3,262,000円
クラシック タイプF E-MS01 1839cc 0 4AT FR 2名 ----km/l
3,382,000円

ミツオカ ゼロワン 1994年1月(平成6年1月) 発売モデル プロフィール・基本スペック

ミツオカ ゼロワン 1996年にこのゼロワンが運輸省の型式認定を受け、光岡自動車を日本で10番目の国産乗用車メーカーにした、記念すべきクルマ。ベースグレードと呼ばれるタイプとそれが深化したクラシックタイプFの2種類をラインアップする。スペース鋼管フレームよるボディの構成や、そのスタイリングからスーパー7のレプリカモデルと思われがちだが、前後サスペンションにダブルウイッシュボーンを採用する4輪独立懸架方式など、オリジナリティも存分に発揮されている。エンジンはマツダロードスターに使われている130馬力の1.8L直4DOHCで、もちろんFRの駆動方式を採用する。スタイリングは見てのとおりのロングノーズ&ショートデッキのフルオープン2シーター。オプションでクーラーの装着も可能。フレームはクラッシャブル構造を採用、運転席にはエアバッグも装着され、衝突安全性も向上されている。
グレード名
型式

排気量

ドア数

シフト

駆動方式

定員

燃費

価格
ベースグレード E-MS01 1839cc 0 5MT FR 2名 ----km/l
2,950,000円
燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。