オートガレージ122インタビュー
第5回 オートガレージ122

第5回目は、埼玉県さいたま市のオートガレージ122を訪問した。
同社は1Boxカーの他に福祉車両や幼稚園児送迎バスなどを取り扱っている。高齢化社会におけるカーライフを下支えする同社:押山代表にお話しを伺った。

写真【プロト担当者:高尾】
今日は御社の特徴や高齢化社会におけるクルマ業界の役割などのお話しをお聞かせて頂ければと思います。まずは御社の自己紹介をお願いします。

【オートガレージ122:押山代表】
はい。当社は福祉車両や幼稚園児送迎バスを中心に取り扱っていまして、主にインターネット経由で販売しております。

【プロト:高尾】
お客様は、さいたま市内在住者の方が多いのでしょうか?

写真 【押山代表】
そう思われるでしょうが、関東圏以外の方からの問い合わせ、ご購入も非常に多く頂いています。ご購入頂いたお客様が周りの方にご紹介して頂くというケースも非常に多くなってきています。

【プロト:高尾】
なるほどですね。御社の物件の高い信頼性、そして押山代表の人柄が顧客をひきつけるのですね。

Goo首都圏版において福祉車両の総掲載台数は約850台。
その内、70台はオートガレージ社の物件である。首都圏の福祉車両全体の10%弱を同社が占めていることになる。

【プロト:高尾】
弊社との付き合いは10年くらいになるでしょうか。弊社のメディアである情報誌GooやGoo-net に御社のクルマを掲載して頂いて、反響はいかがですか?

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